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あけましておめでとうございます!

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今年一年ありがとうございました!

いよいよ2014年、おかげさまでドクター&医療スタッフの休日を応援するRef reshMagazi ne『OffTi me』も創刊5年目、誌面リニューアル2周年を迎えます。
心からの感謝と御礼の想いを込めまして、2013年に表紙を飾っていただいた院長先生方の貴重な「Offの一枚」と共に、取材ご協力をいただいた各病院・クリニック様の最新トピックスを一挙ご紹介します!
新しい1年も、さらなる地域医療の充実、そして皆様方のOn/Offの充実、益々のご清栄がございますよう、心よりお祈り申し上げます。
Off Time 営業本部・編集部一同

1月 九州大学病院 病院長 久保 千春 先生

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※写真中央・久保病院長

1月号_九州大学病院
九州大学病院は、わが国が目指す医療の方向性をいち早く捉え、全国に先駆けて、高度・先進医療や国際化に力を入れながら、診療・教育・研究において、さまざまな取り組みを行っています。
つねに、最新・最良の医療、世界に開かれた医療を追求し、社会のニーズに応えて全国に発信していきたいと考えています。
日本の医療をリードする九州大学病院

2月 小野クリニック 院長 小野 栄三 先生

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2月号_小野クリニック
内科・消化器科・外科を擁し、クリニックの強みを生かして、ご家族や職場・生活環境を含めた診療を行っています。
産業医としてメンタルヘルスにも対応し、外来が困難な方へは看取りを含む往診を行い、50名以上の在宅患者さんを診ています。
(個人的なニュースでは、今年、息子の結婚式で2曲演奏しました!)
病院らしくない病院を目指し地域へ貢献

3月 医療法人 芙蓉会 筑紫南ヶ丘病院 院長 土器 恒徳 先生

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3月号_筑紫南ヶ丘病院
筑紫野市に開設致しました住宅型有料老人ホームメディカルケア二日市温泉も、今年で3年目になります。
要介護度3以上の方を対象とする当施設は、介護度のみならず、医療依存度の高い方々からも「生活の場」として日ごと、ご要望やお問い合わせを頂いております。
地域の医療・介護の充実に貢献してまいります。
医療対応型のメディカルケア二日市温泉

4月 坂本クリニック耳鼻咽喉科 院長 坂本 菊男 先生

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4月号_坂本クリニック
開業6年目の当院は、手術数が千件に達しました。
日々の丁寧な診療は勿論、手術では、コーンビームCTによる診断、ナビゲーションシステムの導入、ハイビジョン内視鏡による手術を行い、安全で質の高い医療の提供に努めています。
患者様の「手術で長年の悩みが解消し、人生が変わった!」の言葉が嬉しいです。
ナビゲーションを用いた鼻副鼻腔手術

5月 福岡大学病院 院長 山下 裕一 先生

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※写真、病院長は取材当時です。

5月
2013年12月1日より病院長に就任した田村和夫です。
1973年の開設以来、初めての内科系病院長です。
2013年3月に本館リフレッシュ工事が終了し、915床全館オープン、職員は多く新人が入り1,900名、キーワードは「連携」、キャッチフレーズ「明るい、暖かい病院」をめざし頑張っています。
福岡大学病院 新診療棟の夜景

6月 医療法人 神原クリニック 院長 江﨑 嘉春 先生

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6月号_神原クリニック
「Alter G」他を備え、チームワークで最先端のリハビリ・早期治療を追求。
在宅医療にも力を入れています。
Offは、昨年4月より、クリニックで北九州メディカルリーグに参加!
皆の力を一つに2部で2位となり、1部昇格。
院長も監督、エース、4番として全試合登板し、フルイニング出場を達成しました。
当院チーム、ヤフオクドーム試合にて

7月 独立行政法人 国立病院機構 福岡東医療センター 院長 上野 道雄 先生

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7月号画像
福岡東医療センターは救命救急センターと感染症センターの開設に向けた作業に加え、高齢化社会の医療モデル構築、すなわち高齢者の安心・安全な救急体制と地域目線の情報伝達(電子カルテの改造で病院情報を整理、統合、変換して地域に発信する)に明け暮れています。
医療安全にも職員一丸となって取り組んでいます。
在宅医療・高齢者支援システム

8月 特定医療法人茜会 昭和病院 理事長 吉水 一郎 先生

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8月号_昭和病院
『さらに高い質の医療を求めて』キックオフ
今春4月、初の東京(江東区)進出、大型複合老人ホーム「メディカルケアタウン東大島」がオープンします。
又今秋、病院機能評価『第3世代のバージョン』の受審、この1年は全職員、総力を結集してチャレンジ。
「新生 茜会」を目指してまい進する所存です。
ハイ・クオリティの医療を求めて

9月 日本赤十字社 福岡赤十字病院 院長 寺坂  治 先生

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9月号_赤十字病院掲載イメージ (Unicode エンコードの競合)
2014年9月4日~5日、福岡国際会議場にて第55回日本人間ドック学会学術大会を当院が主催します。
テーマは「福岡発 平成の養生訓」。
心と体が一体となった健康長寿を医療人だけでなく一般市民の方々も一緒に考えられる、福岡ならではの大会になればと考えています。
是非とも多数のご参加をお待ちしています。
第55回人間ドック学会学術大会案内

10月 北九州市立医療センター 院長 豊島 里志 先生

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10月号_北九州市立医療センター
「内視鏡下手術センター」では紹介元病院や患者さん・ご家族からの問合せや相談に対応。
内視鏡室では、年間6,684件(2011年度実績)に上る検査・治療を行っており、特に、胃・食道・大腸の早期がんに対する内視鏡治療と粘膜下層剥離術(ESD)において九州有数の年間160例以上を実施しています。
外来フロアの「内視鏡下手術センター」

11月 社会医療法人天神会 新古賀病院 院長 林 明宏 先生

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11月_新古賀病院
古賀病院グループの社会医療法人天神会は2012年12月、無医地区だった八女市立花町の辺春地区に辺春診療所を開設。
地域住民との交流を深めていますが、新古賀病院の病院給食は、その辺春地区の「道の駅たちばな」と業務提携し、昨年6月から週一回の定期便で運ぶ産地直送の新鮮野菜を使用しています。
辺春地区から直送された病院給食用野菜

12月 医療法人共和会 小倉リハビリテーション病院 院長 梅津 祐一 先生

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12月号_小倉リハビリテーション病院 (Unicode エンコードの競合)
8名のリハ専門医、100名以上のリハスタッフとチームアプローチによる集中的リハを実施。
テクノエイドセンターでの福祉用具の活用や住宅改修等のアドバイス、藍島での支援活動をはじめ、共和会全体で、地域の行政や関連機関と共に医療保険・介護保険でカバーしきれないサービスも支えていきたいと思います。
ワンフロアで各療法を行えるリハビリ室

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