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OffTime6月号 | Our Off Time | 日高大腸肛門クリニッックの皆さま

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| Our Off Time |Staff Interview

病気であることを忘れるような
やさしさと温もりに溢れたクリニックを

文武両道を生きる日高久光院長率いる医院スタッフに恩人と呼びたい方は?とアンケートをしたところ、圧倒的に院長夫人である日高祥子さんの名が記されていた。公私共に相談にのる夫人の精神性が皆に伝わり、患者さん第一の意識が徹底されているようだ。制服が可愛いので、着用する事が嬉しく、化粧モードにスイッチが入るというスタッフもいる。

山内 由起子 さん(看護師長)

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高沢 恭子 さん(看護師)

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大塚 光 さん(看護師)

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東 錦二 さん(診療放射線技師)

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近藤 真智子 さん(受付事務)

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松尾 頌子 さん(事務)

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-現在の職種を選んだキッカケ及び仕事上大切にしていることは?

山内さん 理由は不明ですが、中学生になった頃、何故か猛然と看護師になろうという使命感が湧き上がってきました。きっと、ナイチンゲールの生まれ変わりでしょうね。

高沢さん 学生の頃、祖父が入院した際、その時の看護師さん達の仕事ぶりに感心し、自ずとその道に進みました。患者さんのためには、いつも笑顔を心懸けています。

大塚さん 祖父の病気がキッカケで医療に興味を持ち、看護師の仕事を選びました。いつも笑顔でいられるように、快適な職場の環境づくりに努めています。

東さん 高校生の頃、不可解ながら漠然と医療に従事しようと思った筈です。それでも、診療放射線技師という専門職として医師から意見を求められるため、不断の勉強が必要ですね。

近藤さん もともとサービス(接客)業に就きたいと考えていたところ、友人に医療事務講座に誘われたのがキッカケです。病院の受付は、来院される患者さんの思惑を察し、共感し、対応するという究極のサービス業だと思っています。

松尾さん 通常の一般事務より医療事務は、より専門的知識を要求され、一層のキャリアを積めると思いました。忙しさにかまけることなく、自分を客観的に見るよう努めています。

-趣味や夢中になっている事、愛読書や好きな音楽、アーティストは?

山内さん 筋トレですね。この夏は、腹筋をシックスパックに割る予定で頑張っています。あくまでも予定ですが―。ストレス解消は、何より子どもと一緒のプロレス観戦。夢中で贔屓のレスラーを応援しています。

高沢さん ゆっくりと時間が流れるリゾートを巡る旅をしてみたいと思っていますが、いまは海釣りに嵌まっています。紺碧の海の中狙った魚を釣り上げた時は最高の気分ですね。

大塚さん 子どものバスケットの試合観戦に夢中になっています。子ども達と一緒に、各種各様、地域の文化に触れ、その魅力を愉しんでいます。

東さん 健康のためのマラソンと子どものサッカーの試合を観戦すること。サッカーといえば「少年サッカーは9割親で決まる」という本を読み、感銘を受け、また考えさせられました。

近藤さん 野球観戦です。夏は、高校球児の甲子園、プロ野球はオールスター戦と最高ですね。最近読んだ本では、三浦しをん著作の「風が強く吹いている」が印象に残っています。

松尾さん 気の向くまま、自由なひとり旅が好きです。四季それぞれ行く先々の景色や出会った土地の人々とのふれあいはイイものですね。西加奈子さんの本は臨場感があり、アーティストでは、ロバート・グラスパーが好きです。

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