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OffTime1月号 ことばの救急箱

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ことばの救急箱

晴れたり曇ったり。心の天気は変わりやすいものですが、
心とからだの声に耳を澄ましていれば、きっと大丈夫。
今月も編集部が見つけた珠玉のことばをお届けします。
この世は生きるに値する。
〜かぐや姫の物語 プロダクションノートより/スタジオジブリ・高畑勲監督
どんな傷でも治るときはじょじょに治ったのではありませんか。
〜ウィリアム・シェイクスピア(劇作家)
人は、運命を避けようとしてとった道で、しばしば運命と出会う。
〜ラ・フォンテーヌ(詩人)
まあ、もうちょっと、行ってみようやないか。
ほんとうに未知なものにむかって進むとき、人はそんなふうに自分に対して言うほかはない。
~小田実(作家)
わたしのまちがいだった
わたしの まちがいだった
こうして 草にすわれば
それがわかる。
〜八木重吉(詩人)「草にすわる」より
自分の決断や行動を人に説明して、理解してもらおうと思わないことです。
そうすれば、本当の自分を守れます。
本当の人生を生きられるのです。
〜ウィリアム・レーネン(チャネラー)

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